新人戦観戦記2017 福岡3回戦 東海大福岡vs飯塚

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    1月21日。

     

    新人戦の行われる福岡フットボールセンターは気
    持ちのよい青空が広がりました。

     

    福岡県の新人戦は北部・中部・南部・筑豊の各支
    部予選を突破したチームと、県リーグ1部より上
    のカテゴリー所属し予選免除となるチームの合計
    40チームによるトーナメント戦で争われます。

     

    この日は3回戦。

    ベスト16に絞られたチームの激突です。

     

    観戦したのは、

    東海大福岡(以下東海、シード)vs飯塚(筑豊1位)

     

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    35分ハーフの試合は開始早々から東海が飯塚の
    中盤にプレスをかけ、飯塚の中盤が持ち前のドリ
    ブルの巧みさでそれを躱そうとする形で展開。

     

    開始10分経たずに双方選手交代を行い、流れを
    掴もうとする中で飯塚にビッグチャンス。CKか
    らヘディングでの競り合いがゴールに吸い込まれ
    て行くものの、東海の守備陣が辛うじてクリア。
    飯塚の選手は入ったとコールするものの判定はノ
    ーゴール。

     

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    ゴールは奪えなかったものの、飯塚はボランチの
    阿部、左SBの辻本、トップ下の橋岡、C
    Fの叡飜遒鮹羶瓦肪イ辰織棔璽襪鬟疋螢屮襪任
    んどん運んでいき、飯塚のペースで試合を進めま
    す。

     

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    対する東海はボランチの主将橋本を中心に長短
    のパスを交えて前進。すると前半20分を過ぎて
    右サイドへの展開からシュートのこぼれ球を橋本
    がペナルティエリア外から一撃。GKは一歩も動
    けずにゴール左上に突き刺さり、東海が先制。

     

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    先制した東海は飯塚がボールを奪うと、ドリブル
    で前進しようとする飯塚の選手を2人3人で囲い
    ドリブルを阻み始めます。しだいに流れが東海に
    移り、前半30分過ぎには橋本のスルーパスに抜
    け出したFWがぺナルディエリア内で倒されPK
    の判定。

     

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    キッカーの橋本はGKに背を向けた状態
    からスタートするシュート。GK竹村は反応して
    左に跳ぶもののわずかに届かず、東海は2−0と
    リードして前半を折り返します。

     

     

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    後半に入り最初のチャンスは東海。左サイドから
    のクロスをヘッドで合わせるも、GK竹村がセー
    ブ。致命的な3失点目を防ぐビッグプレーでチー
    ムを救うと、後半10分頃、飯塚は阿部がドリブ
    ルで3人、4人と躱してスルーパス。これに反応
    した中野は東海GK今村との1対1に持ち込むも
    シュートはわずかに右へ。

     

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    さらに中野は再び抜け出しシュートを放つが、今
    村は今度は足でセーブしてゴールを許さず。飯塚
    のドリブルが冴えわたり、東海の守備陣も粘り
    強く対応して時間が進んでいきますが、後半25
    分ごろに阿部が負傷交代するアクシデント。

     

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    橋岡をボランチに下げ、2点を追い続けると終了
    間際、中野がつっかけて攻め上がった橋岡へ。橋
    岡はドリブルで相対するDFのタイミングを外し
    ながらシュート。

     

    しかしこれはゴールの右に外れ、飯塚の反撃もこ
    こまで。

     

    2−0のスコアで東海が勝利を収めました。

     

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    3か月前に選手権で筑陽学園と対戦したときは、
    ドリブルで会場を沸かせるも筑陽のプレスをかい
    くぐることができず、頑なにドリブルで進むこと
    を続け0−5で敗れた飯塚。

     

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    当時からスタメンの大半が1、2年生だったメン
    バーが新チームになり、闇雲にドリブルで仕掛け
    る印象はかなり薄れ、相手の守備をさらに困らせ
    ていたと思います。決定的なチャンスを決めきる
    ことが出来れば、さらに怖いチームになっていく
    のではないかと思います。

     

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    福岡でこれまで見られなかったスタイルで勝負を

    していく飯塚。

     

    各地から集まったドリブル小僧たちがどんな進化
    を遂げていくのか、楽しみにしています。

     

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    勝利した東海は翌日の準々決勝で北九州戦を橋本
    のFK弾で1−0の勝利。準決勝では東福岡と対
    戦します。

     

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    橋本祐汰という少年の成長を見守り続けてはや2
    年。正確な右足と強気な姿勢でピッチの中央で大
    きな存在感を放つようになった背番号10は、想
    像を超える成長を見せています。

     

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    橋本だけでなく昨秋からスタメンを奪っていた2
    年生が中心となるメンバーが東福岡という壁を前
    に、どんな試合を見せてくれるのか。そしてこの
    1年でどんな成長を遂げるのか。人工芝コートが
    新装完成した宗像のタイガー軍団の成長もまた、
    とても楽しみです。

     

    この試合で撮影した写真はFacebookページ

    「平日フットボールライフ写真部」にて公開

    しています。ぜひご覧ください。

    https://www.facebook.com/pg/heijitufootballlife/photos/?tab=album&album_id=1370318766365934

     

     

     

     


    ルーテル学院の全国挑戦 第95回全国高校サッカー選手権1回戦 vs尚志

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      12月31日14時。新春の陽光が降り注ぐ駒沢競技
      場、22名の選手たちが夢舞台に立つ。

       

      第95回全国高校サッカー選手権1回戦。
      対戦カードは、

       

      福島県代表 尚志高校(3年連続8回目)

      熊本県代表 ルーテル学院高校(5年ぶり4回目)

       

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      尚志のスタメン

       

      1堀江亮博ラッセル郡山FC
      3進藤雅也三井千葉SC(千葉)
      4和田大樹FC明浜Jrユース(神奈川)
      5生井沢佑斗鹿島アントラーズJrユース(茨城)
      6常盤 悠湘南ベルマーレ小田原(神奈川)
      7神垣 陸A斡僑藤(群馬)
      8松本雄真柏ラッセルFC(千葉)
      14影山 諒ヴィヴァイオ船橋FC(千葉)
      22青木 峻VERDY SS AJUNT(東京)
      9渡部公平Tama City United FC(東京)
      10加野赳瑠⊆島Jrユースつくば(茨城)

       

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      ルーテル学院のスタメン

       

      1黒田将司9喩FC
      4江崎巧朗▲襦璽謄覲惘|
      2南利昇哉ルーテル学院中
      10島津玲斗ルーテル学院中
      13徳永敦優.襦璽謄覲惘|
      3谷本玲弥リベルダージFC(静岡)
      5三上宗一郎▲螢戰襯澄璽FC(静岡)
      6東 晃隆アムソウルFC
      7竹宮彪真.襦璽謄覲惘|
      11永田紘基ルーテル学院中
      9伊藤 連アミザージFC(山口)


      前日の開幕戦とはうって変わって穏やかな日差
      しと微風。

       

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      福島から、熊本から駆けつけた部員、生徒の声、
      吹奏楽の音色とともにキックオフの笛が鳴る。


      大事な大事な立ち上がり、まず攻め込んだのは尚
      志、ルーテルを自陣に押し込めCKを獲得、次々
      にシュートを放つが、GK黒田がセーブして事な
      きを得る。

       

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      前半10分、ルーテルのペナルティエリア内で跳ね
      たボールがDFの手に当たると主審はペナルティ
      スポットを指しながら笛を吹く。


      棚ぼたのようなPK。県予選でPK3本を止めて
      いるGK黒田に祈りが注がれるが尚志の9番渡部
      は冷静にゴール左隅に蹴り込んだ。

       

       

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      大きな1点を得た尚志はボールを保持したまま攻
      勢を強める。ルーテルは守備を固めロングボール
      を前線の伊藤と永田に送るが尚志の守備陣に跳ね
      返される。さらにルーテルには硬さが目立つ。何
      でもないようなトラップが流れピンチに繋がる場
      面もあり苦しい時間が続く。

       

       

      スタンドは絶好調。姉妹校の聖望学園の部員も加
      わり、いつも通り笑わせてくれる頼もしい声が響
      く。

       

      尚志の攻撃をしのぐルーテルは前半25分、永田が
      尚志8番松本に潰され、FKを獲得する。ルーテ
      ルを全国へ導いてきたセットプレー。10番島津の
      右足はゴール前の密集から逸れ、左サイドの大外
      で待つ3番谷本がダイビングヘッドで合わせる。

       

      ボールはGK堀江の脇を抜け、劣勢だったルーテ
      ルがゴールをこじ開ける。

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      苦しい展開の中で同点に追いついたルーテルが勢
      いづく。11番永田が持ち込んで獲得したCK。こ
      ぼれ球を拾った6番東が枠内にシュート。しかし
      これはゴールライン上で尚志DFがクリアする。

       

      尚志に落ち着きがなくなり、ルーテルが次々とセ
      カンドボールを拾いゴールへと迫ると前半終了間
      際、左サイドから5番三上が持ち込んで横へ。こ
      れを永田がスライディングで流し込む。

       

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      2−1。ルーテルが試合をひっくり返して前半を
      終える。序盤は堅さが目立ったルーテルだが、全
      国の舞台で力を発揮してみせた。

       

       

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      メインスタンドに日がかかりはじめる後半、尚志
      は14番影山に代えて11番高橋大河(三井千葉S
      C)を右サイドへ投入。

       

      そして後半5分、尚志はCKを獲得。6番常盤の
      右足からのボールを黒田が弾き、それを進藤がヘ
      ッド。そのこぼれ球を突進してきた進藤が詰めて
      尚志が同点に追いついた。

       

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      2−2。試合はふたたび振り出しに。

       

      息を吹き返した尚志はテクニシャンの加野に代え
      て180僂離好肇薀ぅー、20番井上真冬(ART

      ISTA FC千葉)を投入。ルーテルが攻撃に出たと

      ころで中盤が次々とボールを狩り取り、ショート

      カウンターを浴びせ続ける。井上はドリブルで持

      ち込み、ポストプレーで味方の上がりを引き出し

      、猛威を振るう。

       

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      後半20分を過ぎて、ルーテルはシュートはおろか
      CKすら奪えない。島津がよいインターセプトを
      発揮し、ポストにも助けられ何とかしのぐが、尚
      志の前線はしつこくルーテルの繋ぎにプレッシャ
      ーをかけ、前半以上に苦しい時間が続く。

       

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      後半23分。尚志のCK。精度の高い常盤のストレ
      ートボールがゴール前へ迫る。そこに飛び込んだ
      のは、井上真冬。

       

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      押し続けた尚志が再逆転を遂げて3−2とする。

       

      シュートを撃ちたいルーテルは伊藤に代えて8番
      鈴木登己峰(▲襦璽謄覲惘|罅砲鯏蠧するが後

      半29分、尚志は井上が持ち込んでゴール正面へ

      パス。


      それを受けた渡部はGKのタイミングを外して右
      足を一閃。GK黒田は一歩も動けなかった。

       

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      4−2。残り時間は10分を切る。

       

      守勢が続くルーテルは選手交代を経て島津をボラ
      ンチに上げ打開を図るが尚志の守備を攻略するこ
      とが出来ず、試合は3分のアディショナルタイム
      へ。

       

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      刻々と減る時間の中、ルーテルは右サイドを上が
      る4番江崎が抉り、途中出場の19番谷川隼(ル
      ーテル学院中)がシュートを放つがGK堀江のセ
      ーブに阻まれ、万事休す。

       

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      後半に本来の力を発揮した尚志が4−2でルーテ
      ル学院を振り切り、2回戦へコマを進めた。

       

            ◇   ◇   ◇

       

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      プリンスリーグで実績を残し、他地域からも選手
      が集う全国レベルの強豪は強かった。一度はルー
      テルのペースに持ち込んだものの、後半に入りネ
      ジを巻きなおしてからは終了間際までルーテルに
      シュートどころかセットプレーすら許さない試合
      運び。

       

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      その尚志は2日後の2回戦、山梨学院に1−2で
      敗れ、大会を去った。福島の地で切磋琢磨を続け
      た才能ある選手たちのこれから。また彼らの試合
      を見る機会を楽しみにしたい。


      ◇    ◇    ◇

       

       

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      前半の尚志の攻勢からPKで失点したときは、こ
      のまま飲み込まれ敗れ去ってしまうのではないか
      とも思わされたが、ルーテル学院の選手たちは逞
      しさを見せてくれた。

       

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      全国の舞台でエンジのユニフォームが躍動する姿

      を見る事ができた満足感。

       

      大舞台で硬さを見せてしまったことへのもどかし

      さ。

       

      強い強い相手と戦うことで発揮されていく選手の
      姿を見ると、もっと彼らのプレーを見ていたかっ

      たと思わされる。

       

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      高校サッカーを終える3年生も、新チームで雪辱
      に燃える下級生たちも、この試合の経験が将来の
      糧になることを心から願っている。

       

       

      最後に、

       

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      全国の舞台でもそろっていたお辞儀。


      初めてそのお辞儀を見てから3年。お辞儀に驚き
      応援に笑わされ、中原輝というタレントに魅了さ
      れ、ライバルたちを知り、世代が移る中でルーテ
      ルで戦う選手や周囲の方々との出会いがあり、と
      うとう全国大会まで見に来てしまった。

       

      総体で国府に敗退したときは「全国なんて夢物語
      で終わってしまうぞ」と思わされたが、苦難を乗
      り越えて全国にたどり着いた彼らの姿は輝かしか
      った。

       

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      初めて目にした開会式、そして開幕戦に集った

      48代表校1440名の選手と、13000名を

      超える大観衆。選手権という大舞台は、すべてを

      懸けて挑むに値するものでした。素晴らしい経験

      になったのは、間違いないと思います。

       

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      これからも彼らの挑戦を見守っていきたい。

      全国大会での挑戦、本当にお疲れ様でした。
      また会いましょう。

       

       

      サッカー専門店 ユニオンスポーツ


      若蜂軍団2016最終決戦。

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        12月18日。

        アビスパ福岡U18がプレミアリーグ昇格への大一

        番へ挑む。

         

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        高校年代最高峰のリーグ戦、高円宮杯プレミアリ

        ーグへの昇格チームを決めるプレミアリーグ参入

        戦は、全国9地域のプリンスリーグを勝ち抜いた

        16チームが4組に分かれてトーナメントで昇格

        の4枠を争う。

         

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        プリンスリーグ九州を2位で終えたアビスパ福岡

        U18は、16日の1回戦でプリンスリーグ東海

        1位のJFAアカデミー福島を3−1で退け、ベガ

        ルタ仙台U18を1−0で破った広島皆実高校と

        の決戦に臨む。

         

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        ここまでの道のりは平坦ではなかった。

         

        アビスパが経営危機に揺れた2013年秋。ユー

        スチームはプレミアリーグから降格し、翌年のプ

        リンスリーグは7位に沈んだ。

         

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        2015年は4位。大分トリニータU18、大津

        高校の後塵を拝し、2位以内に届かなかった。

         

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        冨安健洋は2年の夏にトップチームへ合流したが

        、崎村祐丞、稗田圭吾、濱口功聖ら1年時からス

        タメンを確保した選手たちが3年となり、宮内真

        輝がキャプテンとしてスタートした2016年の

        プリンスリーグ。長崎総科大付属高校との開幕戦

        は、後半5ゴールを許し0−5の大敗。

         

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        その翌週に熊本地震の発生によりリーグ戦は中

        断。6月のクラブユース選手権では決勝でサガ

        ン鳥栖U18に延長戦の末に敗れた。

         

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        その後に待っていたのは、地震により中止を余儀

        なくされていた試合の代替日程として組み込まれ

        た夏季の土日連戦。

         

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        不安は尽きなかったが選手たちは逞しかった。


        高体連チームとの連戦を大量得点で勝ち抜き、長

        崎総科大付属とのリベンジマッチには敗れたが、

        12勝2分け4敗の成績で2試合を残して2位を

        確保した。さらに秋のJユースカップではプレミ

        ア勢を破りベスト8に進出。

         

         

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        苦しい道のりを経て、若蜂たちは確実に強くなっ

        た。2013年の春の全国大会、ナイキプレミア

        カップで3位に輝いた世代が、最後の最後に迎え

        る大勝負。

         

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        後輩たちにプレミアリーグという舞台をプレゼン

        トするために、何よりもアビスパが存続するかど

        うかも分からない中でアビスパユースに進むこと

        を選んだ彼らが、最高の笑顔で勝利を飾れるよう

        に。

         

         

        明日の試合を最後に、3年生はそれぞれの道へ進

        む。どんなときも試合会場に駆けつけ愛を叫び続

        けてきたサポーターたちとともに、最高の123

        アビスパを。

         

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        12月18日13時30分、舞台は広島広域公園

        第一球技場。若蜂軍団の最終決戦に、アビスパの

        仲間たちのめいいっぱいの気持ちを送って欲しい

         

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        2年前の秋に感じた大きな希望を、今こそ現実へ。

         

        ともに戦おう未来へ。

         

         

         


         

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